TOPICS「猪名小日記」 令和2年度 3学期(その3)

3月25日(木) 修了式

令和2年度の修了式を無事迎えることができました。各教室では担任が一人ひとりに話しかけて「はげみ」を渡したり、子どもたちが1年間の感想を述べたり、新年度に向けた心構えと希望を抱く一日となりました。帰りがけに最高学年となる5年生が次年度のための机の移動作業を張り切ってしてくれました。

お世話になりましたすべての方々に感謝します。ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3月23日(火) 卒業おめでとう!

今日の天気のように晴れやかに卒業していきました。中学校でも明るく元気にすごしてほしいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

3月22日(月) 前日準備

卒業式の前日準備、5年生が大変よく働きます。頼もしい!明日は天気もよさそうです。

 

 

 

 

 

 

 

3月18日(木) 奉仕作業

6年生が小学校への感謝の気持ちを込めて奉仕作業に取り組みました。次の火曜日が卒業式。小学校生活も残すところわずか3日となりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3月12日(金) 最後の校外学習

6年生が小学校最後の校外学習に行きました。西脇にある「日本のへそ公園」と篠山の「丹波陶の郷」に行きました。へそ公園では巨大望遠鏡をのぞき、陶の郷では卒業を記念する焼きものづくりに挑戦してきました。学年みんなで楽しい一日を過ごしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3月12日(金) 手の「ばい菌」が見えました

昨日の培養の結果が出ました。手のひらについていたばい菌を顕微鏡で見せていただくと、「うわぁ~たいへんや、手あらわなあかん!」と言って大騒ぎになりました。これまで以上に1年生はきちっと手洗いをするでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3月11日(木) 丹波年輪の里

5年生は校外学習で丹波年輪の里(丹波市)へ行ってきました。道具の使い方を指導していただいて木工作品づくりに楽しく取り組みました。

 

 

 

 

 

 

 

3月11日(木) 手洗いの大切さ

今度は1年生で行いました。目に見えないばい菌を明日は見ることができるかもしれません。「ばい菌の話」1年生好きです。大よろこびで聞いています。

 

 

 

 

 

 

 

3月11日(木) 東日本大震災から10年

次に起こると言われている「南海トラフ地震」の発生率はこの30年の間に70~80%と言われています。巨大地震が起こった時に何が起こるかを知っている私たちおとなは、子どもたちに「その時何をすべきか」を教えていかなかければなりません。

更新日:2021年03月26日 09:26:05